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<title>高槻の治療院であるたかみ治療院はブログで情報を発信しております</title>
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<description>高槻にて営業中の治療院・たかみ治療院は、患者様の健康を第一に考えてきめ細やかなサポートを行っております。ご高齢の患者様から学生の患者様まで、老若男女を問わず一人ひとりの症状や体に合わせた施術を行うことで、大変ご好評をいただいております。 また、大阪の治療院・たかみ鍼灸治療院では、ブログを通じて皆様に知っていただきたい情報を随時発信しておりますので、興味のある方はぜひ一度ブログページをご覧ください。</description>
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<title>痺れを取る方法</title>
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坐骨神経痛の痺れや痛みが太ももやふくらはぎの外側に出ている場合、どこを治療したら良いのか？それは大殿筋を含めた団部の筋肉です。/common/upload_data/takami128jp/image/20210305161201.jpg細かくみていくと、中殿筋や小殿筋とあるのですが、大きく殿筋と一枚のくくりで見て行った方が臨床的に考えやすいのです。では殿筋のどこが硬くなって、痺れや痛みが出てくるのでしょう。殿筋は身体の中でもかなり大きい筋肉ですが、その中でも特にポイントになるのが、殿筋の外側の部分です。/common/upload_data/takami128jp/image/20210305155412.jpg赤丸の所から指４本外側に行った所あたりです。そこがガチガチになっている人が多いです。そこの筋肉を緩めると痛みやシビレが取れます。
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<link>https://takami128.jp/blog/detail/20210305155712/</link>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2021 15:57:00 +0900</pubDate>
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<title>あなたの症状は？</title>
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あなたの症状は？あなたの症状は？まずはあなたの症状がどういったものか、チェックしてみましょう。《坐骨神経痛チェック》動かすと痛みや痺れが悪化する痛む部分に痛みや怠さ、チリチリろする感じ、締め付けがある足が激しく痛み、歩行困難になる腰や全身を動かそうとすると足の痛みがひどくなる安静にしていてもお尻や足が痛い。不眠になることもあるお尻が痛くて座り続けられない足が痛くて立ち続けられない足に力が入らなくなる足を触ると感覚が鈍る下半身の左右の筋肉の大きさが違う・・・実は・・・これらの症状のうち１つでも当てはまれば、あなたは坐骨神経痛かもしれません！坐骨神経痛の痛みの場所は・・・？坐骨神経痛の症状で共通しているのは、腰、お尻、太ももの裏、ふくらはぎ、スネにかけて走っている坐骨神経に沿った部分に痛みや痺れが現われることです。（上図参照）坐骨神経痛の症状の経過●初期・腰やお尻の裏側の軽い違和感やシビレ・痛みは出る時と出ない時がある●中期・太ももの裏側～膝裏にまで違和感やシビレ・常に何か”違和感”がある●末期・常にお尻から足の指先にかけての”しぶとい痺れ”・痛みで休み休みでないと歩けない（間欠性跛行）＊最悪の場合、感覚が分からなくなったり、力が入らなくなったりして、歩くのも難しくなります。では、坐骨神経痛の本当の原因って何？それは、ズバリ・・・筋肉です！筋肉が硬くなって血流の流れも悪くなって、筋肉の中の硬さが生まれてしまいます。これがコリになります。そしてこのコリが原因となって”筋肉の捻じれ”が起きてしまい、全身の痛みの原因になります。＊筋肉のコリにより坐骨神経を圧迫することで、痺れや痛みが生じます。この筋肉が緊張して硬くなって神経を挟んでしまう事が原因なのです。
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<link>https://takami128.jp/blog/detail/20210304181016/</link>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2021 18:10:00 +0900</pubDate>
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<title>坐骨神経の症状</title>
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症状についてこんな所に「痛み」や「しびれ」がでていませんか？＜症状＞病院で坐骨神経痛と診断された腰だけでなく、お尻から足への痛みと痺れが１ヶ月以上続いている立ち上がったらいつも足が痺れている何年もの腰痛があって、お尻や股関節に違和感があって取れないだんだん足まで痛くなってきてこの先がとても不安仕事にも影響が出てきているが、簡単に休めない長い時間立っての家事が辛くて出来ない＜「症状」についての説明＞坐骨神経痛は、お尻にある特に梨状筋という筋肉の内側を通る神経（坐骨神経・上図参照）が何かしらの原因で筋肉の圧迫を受けて痛みや痺れが出ている状態で、お尻の奥の痛みやお尻から太ももにかけての痛みが多く、足の裏まで広がる事もあります。＜よくある症状＞重い物を持ち上げる時お尻にズキっと痛みが走る長時間歩くと腰やお尻、太ももなどに痛みや痺れが出る夕方になると徐々に足に痛みが出てくる腰やお尻、脚にかけて痛みや痺れがはしり、動かすと酷くなるなど、太ももやふくらはぎの痛みや痺れが多く出る事があります。神経痛という名がついていますが、人によっては感じ方は様々です。＜処置の仕方＞あらゆる方が全く同じ症状や、痛むところが同じというのは無いです。まず最初に、あなたのお仕事や生活習慣、過去のお体の事をお聞きして、お体の状態を検査してから原因となる筋肉などを見極めて施術していきます。
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<link>https://takami128.jp/blog/detail/20210304174135/</link>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2021 17:41:00 +0900</pubDate>
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<title>ギックリ腰数回で改善しました</title>
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ギックリ腰で辛いギックリ腰になって5日ほど家で大人しくしていたが、全然マシにならないのでと治療に来られました。初回の施術で痛みがかなりマシになってその日は楽になったそうですが、次の日にはまた痛みが戻ってしまいました。その日にまた施術をすると痛みの戻りがあまり無くなって、かなり楽になったそうです。こんなに早く痛みが無くなると思っていなかったみたいで、ちょっとビックリされてました。この夏にも腰を痛めて、その時は整形外科で注射をしてもっらってマシになったそうですが、注射をしても痛みの根本的な治療にはなっていないので、また腰痛になる可能性がたかいので、この機会にしっかり体を腰痛の出ないから段位しておく必要があります。患者様から感想も頂いております。
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<link>https://takami128.jp/blog/detail/20201205130838/</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2020 13:08:00 +0900</pubDate>
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<title>高槻　腰部痛　膝痛</title>
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しゃがむのが怖い高槻膝痛腰部痛しゃがむと右膝が痛くてパンパンに張った感じがして出来ない、階段も曲げれないので降りるのが辛いという患者様。特に膝のお皿の周りがパンパンな感じがするらしいです。触診してみても、水が溜まっている感じは無いのですが、実際にしゃがんでもらうと深くしゃがめずに左に体重を乗せてしまうくらいです。改めて触診していくと、臀部と膝裏がガチガチに張っているのが分かりました。臀部というか股関節周りの筋肉が固くなってしまって変な動きをしてしまっているので、膝に負担がかかって変な動きになってしまっているのでしょう。足首もちゃんとした動きをしていないので、捻じれてしまって膝に影響が出ていると思われます。という事で、臀部と下肢の裏側、足首周りを重点的に診ていくことにしました。ここで、膝が痛いからと言って膝ばかりに注目してしまっても、何も変わらないのです。膝の関節は、曲げる事と伸ばすことしか出来ませんが、股関節と足首はいろいろな動きが出来て複雑な動きをするので、膝はそれらの影響をかなり受けるからです。この患者様も整形外科で『変形性膝関節症』と診断されたみたいですが、膝はあまり施術していません。膝裏の筋肉を解したくらいでしょう。あとはさっきも言った通り、股関節周りの筋肉と足首の周りの筋肉を解しただけです。それでも、施術前は９０度まで曲げれるかどうかやったのが、ちょっと左に体重が乗りますが、しゃがむ事が出来ました。張った感じや痛みもだいぶと無くなったようです。筋肉の緊張を取って上げて、正しい位置で正しく動かす事が出来れば、痛みや腫れた感じは無くなります。骨は筋肉によって引っ張られるので、その引っ張りを無くしてあげれば良いのです。&nbsp;&nbsp;
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<link>https://takami128.jp/blog/detail/20200328122058/</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2020 12:20:00 +0900</pubDate>
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<title>高槻　腰部痛　背部痛</title>
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立ってる時でも座ってる時でも腰が痛い高槻腰部痛背部痛立っている時でも座っている時でも腰が痛くて辛いという患者様。背中が丸くなって肩から腰にかけてガチガチになって前屈や体を反らすことも辛そうです。その上に、臀部もガチガチになっていて足を動かすのも一苦労のようです。まず背部の緊張を取るために、背骨（胸から仙骨まで）の上にある皮下組織と筋膜を緩める事にしました。筋膜を緩める事はよくありますが、今回は筋膜の上にある皮下組織も緩める事で、組織間の癒着をしっかりと剥がす事が出来、今までの筋膜リリースより痛みも少なく簡単に筋膜を緩める事が出来ます。あと骨格（関節や靭帯）も緩めるともっとスッキリと痛みを取る事が出来ます。癒着がある所はしっかりと絡みついていて抓もうとしても抓めません。そこをゆっくりじっくり抓んだり振動を与えることで癒着が剥がれていき固まっていた筋膜も解れやすくなるのです。そうすることで、今まで直ぐに痛みが戻っていたのが、戻りにくい痛みを繰り返さない体になっていきます。この患者様の仙骨を緩めて臀部のガチガチの筋肉も緩めると、施術前は可動範囲が狭かったのが、ガばっと開くようになりました。患者様も『足が動く～』と喜んでいました。今回の施術は背骨周りと臀部を重点的に解したのと、胸骨を軽く解したくらいでしたが、効果は今まで以上に出たと思います。施術前に丸くなっていた背中が伸びてスッキリしていましたし（ビフォーアフター撮れば良かった）、患者様もお体が楽になって前屈や体を反らすことも楽に出来るようになりました。このように、痛くて辛くてお悩みの方が少しでも良くなって笑顔になれるようにお手伝いできればと思っていますので、何かあればご連絡ください！&nbsp;
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<link>https://takami128.jp/blog/detail/20200313143542/</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2020 14:35:00 +0900</pubDate>
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<title>高槻　腰部痛  股関節痛</title>
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歩くと痛い高槻腰部痛股関節痛2，3日前ぐらいから何故か股関節の付け根辺りが痛いという患者様。身体を横に曲げたり、太ももを伸ばすと痛くなるそうです。股関節周りの筋肉もガチガチですが、肩甲骨周りもけっこうガチガチになっています。股関節と肩甲骨は密接な関係になっているので、股関節だけでなく肩甲骨周りの筋肉も解していくことにしました。腕を上げて脇の辺りをストレッチをかけるとかなり固いせいでちょっと伸ばしただけで痛いそうです。運動はされているそうですが、伸ばすことはしていないので余計に固くなっているのでしょう。普段から運動だけでなくストレッチもするように、セルフケアをお伝えしました。股関節周りを解していくと、痛みはだいぶマシになったそうですが、ツッパリ感が残っているという事で検査をしていくとふくらはぎの外側を押さえていると楽になるそうです。足首の外側をしっかりマッサージしていくとかなり楽になったようです。上向きで寝てもらうと、右の足がすぐに外に開いてしまうので、股関節の影響があるのかもしれません。肋骨も左右差を診てみると、右の方が下がっていて肝臓の影響があると思われるので肝臓にもアプローチして肝臓の固さを取って、肋骨の左右差を無くし、前頭骨や後頭骨の位置もちょっとずれていたのでリリースをかけて固さなどを取ってみました。内臓や頭部からの影響もあるので、そこもしっかりと診てみました。運動して筋肉が衰えないようにするのも良いことですが、運動だけでは筋肉が固くなって縮こまるばっかりになってしまうので、筋肉を伸ばしてあげる事も重要です。筋肉を伸ばすと関節の可動域が上がって体が動きやすくなり、急に痛くなったとかっていうのが無くなります。特に運動後は筋肉が余計に縮こまっているのでしっかり伸ばしてあげましょう。
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<link>https://takami128.jp/blog/detail/20200309144616/</link>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2020 14:46:00 +0900</pubDate>
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<title>高槻　腰部痛　肘痛</title>
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朝起きたら腰と肘が痛くて動かせない高槻腰部痛肘痛朝起きたら腰と肘が痛くて動かせないという患者様。その前の日までは何も痛くもなく何か重い物を持ったとかということも無いそうです。肘なんて曲げるのも伸ばすのも痛いそうです。腰は仙骨（骨盤の真ん中あたり）が痛いみたいです。何がどうしたらそんなことになるんでしょうね。お体を診ていくと、肩甲骨と背骨（胸骨、腰骨）のあたりが何か原因かなァって感じたのでそこを軽くこすって、腰痛のほとんどの原因である臀部を解していくことにしました。腰痛はそれでだいぶマシにはなったのですが、後日痛みが戻ってしまったみたいなので、股関節のストレッチというかヤンキー座りをして股関節の動きを出すようにしてもらいました。それをするだけで、腰の痛みが楽になったようです。次に肘の痛みですが、まず手のひらの母指球（親指の付け根）と小指球（小指に付け根）がガチガチになっていたので、解していくことにしました。肩甲骨も気になったので、肩甲骨を動かしてみるとそんなに固くはなかったですが、押さえると痛みはあったので、肩甲骨も動きをつける事にしました。肘は腫れもちょっとあったので、一切触ってませんが、腫れも直ぐに収まりました。肘の方はそれで大分動かせるようになりました。日に日に痛みが無くなっていったそうです。この方は寝ている間に何をされていたのでしょうね。&nbsp;&nbsp;&nbsp;
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<link>https://takami128.jp/blog/detail/20200307154614/</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2020 15:46:00 +0900</pubDate>
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<title>高槻　腰部痛　改善</title>
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腰が痛くて動けない高槻腰部痛改善前の日に家の修理をしたり重たい物を持ったりとけっこう動いていたら、朝起きたら腰が痛くて動けないという患者様が来られました。次の日、ゴルフがあるのでなんとかして欲しいっていうことらしいです(-_-;)いつもはご自分で車を運転されて来られるのですが、この日は家の方に運転してもらって来られました。来られた時は、上半身をくの字に曲げてないと腰が痛くてどうにもならないそうです。いろいろ検査をしていくと、いつもは臀部やお腹を押さえると動いてもマシになっていたのが、今回は変わりがないそうでした。そこで考えられるのが、朝起きたら腰が痛かったということで、首の近くを押さえるとすんなりと動かす事が出来ました。話を聞くと、けっこう重たい物を運んだりして、腕や肩周りがガチガチになってしまって、その固まった状態が腰周りの筋肉まで影響を及ぼしてしまったのでしょう。それと、腰の筋肉ですが、臀部は臀部ですが、大腿筋膜張筋辺りの筋肉がかなりガチガチになっていたので、そこをしっかりと緩めると、来られた時体がくの字になっていたのが、真っ直ぐに立てるようになりました。前屈や体を反ってもらっても痛みは無くなったそうですヽ(^o^)丿この患者様の様に、痛みが出ているのは腰のあたりですが、痛みの原因となっている所は別の所にあったりします。それを見つけて施術をしていくと、くの字に曲がった体も真っ直ぐにすることが出来ます。&nbsp;&nbsp;
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<link>https://takami128.jp/blog/detail/20200301143045/</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2020 14:30:00 +0900</pubDate>
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<title>高槻　腰部痛   改善</title>
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腰を動かすと痛い高槻腰部痛改善家のリフォームを自分でしていたら、腰が痛くなったという患者様。重い物を持ったり、屈んで作業をしたりしていると腰が痛くなって作業が出来なくなったということで来院されました。前に屈むのも後ろに反らすのも痛くて出来ない、起き上がる時も痛みが出て起き上がりにくいそうです。重い物を持ったり運んだりして、一番負担がかかっているのは臀部ですから臀部を押さえて動いてもらうと、痛みがだいぶ無くなって動く事が出来ました。それと、起き上がる時も痛みがあるという事なので、首周りも診ていくと結構固くなっていました。1番反応があった臀部を解していくことにしました。そんなに強く押してなかったけど、けっこうこたえるみたいでした。それだけ固くなって腰に影響を出していたのでしょう。大殿筋、中殿筋、梨状筋、大腿筋膜張筋辺りをしっかり目に解して、お腹の筋肉も解しました。首の緊張具合を診てみると、鎖骨の位置に左右差がありました。これは、首の筋肉に引っ張られてバランスが悪くなっているのです。首の筋肉はけっこう腕の付け根辺りから引っ張られていることが多いのですが、この方の場合は胸骨辺りから引っ張られている感じがしたので、そこを緩めると左右差が無くなり固くなっていた首も柔らかくなりました。ある程度、施術が終わって動いてもらうと、床に指が着くくらい前に屈めるようになって、反らすのも可動域がグンっとupして痛みも無くなりました。腰が楽になったので、家のリフォームの続きをされるそうです。また腰を痛めないか心配ですが・・・?
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<link>https://takami128.jp/blog/detail/20200223141342/</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 14:13:00 +0900</pubDate>
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